ブログを書くには情報収集が欠かせない!スマホで出来る情報収集アプリ5選!

2_thumb.jpg
N866_iphoneijirudansei

ブログを毎日書いている人は分かると思いますが、そんな毎日ネタがある訳ではありません。一流のお笑い芸人のように何気ない日常を面白く話せる才能があれば良いのですが、みんながそんな才能を持っている訳ではないですよね。

 

なので、ブログを書こうとする人にとって特に重要になってくるのが情報収集です。
今日は、その情報収集を効率的にできるアプリを紹介していきます!

 

1.Gunosy

gunosy

Gunosyは、あなたに適切な情報を自動で収集して配信してくれるアプリです。
毎日、朝の8時と夕方の17時にその日の自分に合ったニュースを配信してくれます。

 

また、GunosyはFacebookのアカウントやTwitterのアカウントとも連動していたり、開封されたニュースの情報を元により自分にとって精度の高い情報を配信してくれるようになっています。

 

最近では、Gunosy砲と呼ばれるGunosyに取り上げられる事によって瞬間風速的にブログのアクセスが上がる現象もあるぐらい影響力を持ったサービスになってきています。

 

2.Feedy

名称未設定-2

 

Feedyは、他のブログなどの更新情報を教えてくれるRssリーダーです。Rssリーダでは、GoogleリーダーがスタンダードだったのですがGoogleリーダーがサービスを終了したためFeedyにRssリーダーのスタンダードになりつつあります。

 

PCとスマホの情報を同期する事ができるので、PCで登録しておいてスマホでチェックする事も可能です。

 

ブロガーにとっては気になるニュースサイトの記事や他のブロガーの更新情報も押さえておきたいところなので、Feedyはぜひ活用してみてください。

 

3.SmartNews

名称未設定-3

SmartNewsは、時事ニュースを拾い読みできるツールです。更新頻度も非常に多いので、タイムリーに時事ニュースの情報を得る事ができます。

 

カテゴリも「トップ」、「エンタメ」、「スポーツ」、「グルメ」、「コラム」、「国内」、「政治」、「経済」、「テクノロジー」、「国際」など様々なジャンルがあるので幅広い分野の情報を網羅しています。

 

また、一度ニュースをダウンロードすると圏外であったり、通信環境が悪くても記事をサクサク読むことができるので本当に便利です。最新のニュースを手軽に得たい人にはぴったりのアプリです。

 

 

4.NewsPicks

newspicks

NewsPicksは経済情報に特化した情報配信アプリです。特徴は、「各業界の専門家や友人をフォローすると、彼らがオススメ(Pick)する記事で構成されたあなたオリジナルの紙面が作成される。」というところです。

 

自分が尊敬している経営者の方や評論家、大学教授などをフォローする事で、彼らが気になった記事を見ることができます。また、オススメした記事について彼らがどのようなコメントをしているかを見る事が出来るので、有名な経営者などが、どのような考えを持っているかを理解するのにも有効です。

 

非常に使いやすい面白いUI(ユーザーインターフェース)になっているので、その点でも使ってみて損はないと思います!

 

5.Antenna

名称未設定-5

Antennaは、雑誌を流し読む感覚でいろんなメディアを情報を手に入れる事ができるアプリです。画像をふんだんに使った非常にカラフルなUIが特徴です。

 

ダヴィンチや、R25、BestGear、OZmollなど有名メディアの情報を提供しています。また、最初に「女性向け」のメディア情報が欲しいのか「男性向け」のメディア情報が欲しいのかを選択できるので、自分の性別にあった情報をキュレーションしてくれます。

 

どちらかというと、デザイン的には女性に好まれそうなアプリですが、一度使ってみると結構はまります。是非、インストールしてみてください。

 

 

まとめ

いかがでしたか?使ってるアプリはありましたか?

別にブロガーではなくても、これからの時代はいかに必要な情報を的確に素早く取得できるかが大事になってきます。何気なくネットサーフィンをしてるぐらいであれば、今日紹介したアプリを使って有効な情報を素早く取得できるようにしましょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


3 × 九 =

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>